お風呂上がり=バスタオルが 当たり前?バスタオル、本当に必要?

お風呂上がりにはバスタオル。

なんとなくそう決めているけれど、
そのサイズ、本当に今の暮らしに合っていますか?

「毎日洗いたいけど、大きくて洗濯が大変」

「干す場所を取る」

「もう少し小さくてもいい気がする」

そんなふうに感じたことがあるなら、
タオルのサイズを一度見直してみてもいいかもしれません。

バスタオルじゃなきゃ、ダメ?

大きなバスタオルは一枚で拭きやすい反面、洗う・干す・しまうときに負担になることも。

AIFYのタオルは、

フェイスタオル
フェイスBIG
スリムバス
バスタオル

など、さまざまなサイズを展開しています。

大切なのは、

「バスタオルを使うかどうか」ではなく、
自分の暮らしにちょうどいいサイズを選ぶこと。

あなたにちょうどいいサイズ、作りました。

「フェイスでは少し不安」なら、フェイスBIG

「フェイスタオルでは少し小さい。
でも、バスタオルは大きすぎる。」

そんな人に候補になるのが、フェイスBIG 40×100cm。

実際のレビューでも、40×100cmのフェイスBIGについて、大人1人を拭くのにちょうどいい大きさという声があります。髪の長い人のタオルドライにちょうどいいという声も。

こんな人に

  • フェイスタオルでは少し不安
  • バスタオルは大きすぎる
  • 体を拭くタオルを少しコンパクトにしたい
  • 髪も一緒に拭きたい

▼ フェイスBIGを見る

「もう少し長さがほしい」なら、スリムバス

フェイスBIGより横幅はコンパクト。
そのかわり、長さは120cmあります。

「小さくしたいけれど、体を拭く長さはほしい」

そんな人に向いているサイズです。

実際にAIFYのレビューでも、34×120cmのスリムバスタオルについて、「お風呂上がりはスリムバスタオルで十分」と感じたという声があります。ターバンとして使用するのにもぴったり。

こんな人に

  • 普通のバスタオルは大きすぎる
  • フェイスタオルより長さがほしい
  • 体を拭く面積は確保したい
  • できるだけコンパクトにしたい

▼ スリムバスを見る

小さいタオルでも、ちゃんと拭ける?

ここで気になるのが、

「バスタオルより小さくしたら、吸水力が足りないのでは?」

ということ。

AIFYのタオルは吸水力に優れ、お風呂上がりにも十分。

「大きい=よく拭ける」だけでなく、サイズと吸水性の両方を見る。

タオル選びでは、そんな考え方もできます。

毎日使うなら、「洗う・干す・しまう」も考える

タオルは、体を拭いたら終わりではありません。

洗う
↓
干す
↓
たたむ
↓
しまう

までが毎日の生活。

だから、

「毎日洗いたい」

「洗濯物をコンパクトにしたい」

「干す場所を取りたくない」

という人にとっては、サイズそのものが使いやすさにつながることがあります。

小さめサイズを選ぶというのも、ひとつの方法です。

もちろん、バスタオルが合う人も

ここで「バスタオル不要」とは言いません。

バスタオルが向いている人

  • 一枚で余裕を持って拭きたい
  • 大きなタオルに包まれる感じが好き
  • 髪と体をまとめて拭きたい

AIFYのバスタオルは60×120cm。さらに70×140cmのBIG、90×180cmのSUPERも用意されています。

大きさを求める人には、大きなサイズも選択肢です。

「バスタオルを使う」だけが正解ではない

バスタオルを使う。

フェイスBIGを使う。

スリムバスを使う。

フェイスタオルを使う。

どれが正解というわけではありません。

大切なのは、

自分の体格
×
拭き方
×
髪の長さ
×
洗濯の頻度
×
干す場所

に合ったサイズを選ぶこと。

あなたに合うのは、どのサイズ?

毎日の洗濯をコンパクトにしたい

→ フェイスBIG

小さくしたいけど、長さはほしい

→ スリムバス

一枚で余裕を持って拭きたい

→ バスタオル

大きく包まれるように使いたい

→ BIG・SUPER

「ちょうどいい」を選ぼう

バスタオルが当たり前だから、
バスタオルを選ぶ。

ではなく、

自分に必要な大きさだから、そのサイズを選ぶ。

毎日使うものだからこそ、
「拭ける」だけでなく、

洗いやすい。
干しやすい。
しまいやすい。

まで考えてみませんか?

▼ AIFYのタオルをサイズから選ぶ

フェイスBIG|スリムバス|バスタオル